ボルト、200mを19秒3!
スゴイ!
あのシーンを見ただけで満足。
まさに、歴史的シーンである。
北京は、心に残る五輪になった。
200m決勝が、彼のゴールだったのか?
100mは、その前哨戦だったのか?
周りのアスリートが、小さく見えた。
一瞬で、ジョンソンやルイスを超えた。
黄金のシューズ・・・。
ナイキでもアディダスでもない。
プーマの営業は、これを予見したのか?
こうやって歴史は、つくられてゆくのか。
この先、これ以上の記録があるのか。
それは1年後か、20年後か・・・。
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